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【2023年最新版】タイラバで使えるクーラーボックスのおすすめ21選!激安から人気商品まで紹介

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心の声

タイラバに持っていくクーラーボックスのサイズは?
保冷力はどれぐらい必要なの?
値段は保冷力以外に何の違いがあるの?

この記事では、タイラバに適したクーラーボックスの選び方とおすすめのクーラーボックス21選をご紹介します。

この記事でわかること
  • タイラバ用のクーラーボックスを選ぶ際に見るべきポイント4つ
  • タイラバにおすすめクーラーボックス21選
この記事を書いた人
ヨル

<プロフィール>
✔釣り歴15年以上
✔ボートオーナー
✔基本天候が合えば週末は出船

目次

タイラバ用クーラーボックスを選ぶポイントは4つ!

クーラーボックスは、釣った魚を新鮮な状態で保管するために重要なアイテムであり、慎重に選ぶ必要があります。

価格の違いやスペックの違いなどで色んなクーラーボックスがありますが、タイラバ用として選ぶ際のポイントを4つご紹介します。

タイラバ用クーラーボックス選びのポイント4つ
  1. サイズ
  2. 保冷力
  3. 強度
  4. 機能性

クーラーボックスのサイズ

一般的には25~35Lクラスがよく使われています。

持って帰る魚の大きさに合わせてやる必要がありますが、40~50cm程度の真鯛であれば25Lクラスのクーラーボックスでも可。80cm近い青物を持って帰る場合は45Lクラス以上など。

大きなものであれば沢山の魚を楽々と収納できますが、船の大きさによっては、あまり大きなクーラーボックスを持ちこむと自分だけでなく周囲の邪魔にもなるので適度なサイズを選ぶことがポイントです。

ヨル

想定外に大きな魚が釣れてしまった場合は、尾びれを切るなどの緊急措置で対応することになります。

クーラーボックスの保冷力

魚を新鮮な状態で持って帰るに上で保冷力は重要なポイントとなります。

断熱構造として一般的には発泡ポリスチレンが使われており、そこから真空パネルの枚数が増えるほど価格と重量が上がります。

ちなみに僕の考えでは、日帰り釣行であればハイスペックな保冷力は不要だと考えています。真夏であっても氷を沢山入れておけば、案外iglooなどの安いクーラーボックスでも自宅まで氷が残っているからです。

ヨル

氷ではなく凍らせたペットボトル数本で済ませたい人は、真空パネルの入ったクーラーボックスを選ぶのも手ではあります。

クーラーボックスの強度

クーラーボックスの強度と言われてもピンとこないと思いますが、上に座ることができるかどうかです。

ダイワやシマノのクーラーボックスであれば大人が腰かけても壊れない耐荷重設計が施されています。この点、他の激安メーカーだと強度については語られておらず、長時間座ると変形するものもあります。

強度があることのメリットとして、仕掛けを変更する、少し食事休憩するなどで座れることや、ふいに船が揺れた時にとっさにクーラーボックスの上に座れる等のメリットがあります。

クーラーボックスの機能性

  • 水抜き栓の有無
  • 滑り止めゴムの有無
  • 蓋の取り外しが可能か
  • 蓋が両面開きできるか
  • キャスターの有無
  • 内部トレーの有無

水抜き栓

不要なようで無いと結構不便なのが水抜き栓。水抜き栓の無かったら、魚と氷水が入ってる状態で水だけ抜くのは至難の技です。

滑り止めゴム

滑り止めゴムが無くても案外動かないですが、移動中に船の揺れで動いてしまったり、少し手で押したら動いてしまう等、安全のためにはあった方がよいです。軽トラの後ろにクーラーボックスを乗せて運ぶ人の場合はもはや必須レベル。

蓋の取り外し

釣行後の洗浄で最も恩恵を感じます。ばらして洗えるだけでなく干す時にも影響があります。具体的には蓋を取り外せないクーラーボックスの場合、蓋を開けたまま下向きに立てかけて干すので、バランスが悪く倒れやすかったり蓋の付け根を壊さないよう注意が必要だったりと気を使います。

キャスター

車から船までの距離がある場合はキャスターが付いていた方が楽です。キャスターが付くモデルは高いので、単に車から自宅までの距離がある場合は台車を買って車に積んでおくと言うのも一つの方法です。

ちなみに、ダイワやシマノであれば強度面の問題は皆無ですが、安いメーカーのキャスターにはあまり過度な期待はできません。パっと見で簡易的なつくりであることが分かりますし、すぐに壊れるという声もよく耳にします。

内部トレー

内部トレーには2つのメリットがあります。

1つめは小物を一緒に収納できることで、他に入れ物を用意しなくても良いぶん荷物を減らすことができます。

2つ目は飲食物を一緒に冷やせることで、特に夏場は食中毒の心配をされる方は必須です。

一方でデメリットもあって、魚が沢山釣れた時にはトレーが邪魔になってくることもあります。

ヨル

メーカーによって異なりますが内部トレーの容量は、ペットボトル1本とオニギリ2個ぐらいで、コンビニ弁当は小さなものならギリギリ入ります。

以上、サイズ・保冷力・強度・機能性がクーラーボックス選びのポイントとなります。

ちなみに機能性については、ダイワやシマノの一部商品は、滑り止めゴムや内部トレーを後付けできるものもあります。

タイラバにおすすめのクーラーボックス【サイズ別21選】

ここからはサイズ別のオススメのクーラーボックスをご紹介します。

スペックも大事ですが、実際の使い勝手も大事なので、購入前にはAmazonの口コミも参考にされることをおすすめします。

25Lクラス 10選

リブウェル ホリデーワールドLC27L

外寸約幅54.0×奥行29.5×高さ34.9cm内寸約幅42.5×奥行21×高さ25.5cm
重量3.68Kg容量27L
定価不明実売価格5,000円前後
水抜き栓あり ※ 底面滑り止めゴムなし
蓋の取り外し不可蓋の開き方片開き
キャスターあり ※強度に難あり内部トレーなし

とにかく安いクーラーが欲しい人におすすめです。

水抜き栓が横ではなく底にあるので使い勝手はイマイチなものの、簡易的なキャスターがついて実売価格が5,000円程度とコスパは最強です。

ダイワ クールライン αIII S2500

外寸31×58×33.5内寸22×43×25.5
重量4.3Kg容量24L
定価13,200 円実売価格9,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーなし ※別売り

実売1万円を切りながら、蓋が両開きで取り外し可能、滑り止めゴム付と本格的な作りとなっており、カラーはレッドとブラックがラインナップされています。

※ 内部トレーは、別売りの専用プルーフケース PC-1020αが適合

ダイワ ライトトランク α 2400

外寸31.5×60.5×30.5内寸22×46.5×22.5
重量4Kg容量24L
定価15,400円実売価格11,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーなし ※別売り

同じダイワのクールライン αIII S2500よりも少し横長のロングボディで、青物を入れやすいのが特徴です。

勿論、蓋は両開きで取り外し可能、滑り止めゴムも付いてて、カラーはライトブルーとレッドがラインナップされています。

※ 内部トレーは、別売りの専用プルーフケース PC-1020αが適合

ダイワ クーラーボックス RX GU2600X

外寸32.5×51.5×39.5内寸21.0×39.0×30.5
重量4.3Kg容量26L
定価20,800 円実売価格14,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーあり

断熱材に発泡ウレタンが搭載されており、クールライン αIII S2500よりも保冷力が高くなっています。専用の内部トレーが標準搭載されてて、カラーラインナップはブルーのみ。

シマノ ホリデークール 26L

外寸53.0×30.6×33.0内寸40.6×23.1×26.5
重量3.3Kg容量26L
定価10,500 円実売価格8,000円前後
水抜き栓なし滑り止めゴムなし ※別売り
蓋の取り外し蓋の開き方片開き
キャスターなし内部トレーなし ※別売り

シマノのエントリーモデルの中で一番安いクーラーボックスです。

水抜き栓がなく、滑り止めゴムも標準搭載されていないので、ダイワのエントリーモデルと比べると少し見劣りしてしまいますが、重量が3.3kgと頑丈なつくりのクーラーの中では圧倒的に軽いのが特徴です。

カラーラインナップはピュアホワイトとホワイトブルー。

※ 滑り止めゴムは、別売りのAB-030Kが適合

※ 内部トレーは、別売りのCS-820Lが適合

シマノ フリーガ ライト 26L

外寸53.0×30.6×33.0内寸40.6×23.1×26.5
重量3.3Kg容量26L
定価12,500 円実売価格9,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムなし ※別売り
蓋の取り外し蓋の開き方片開き
キャスターなし内部トレーなし ※別売り

フリーガ ライトはホリデークールに水抜き栓を足したような作りで、こちらも重量3.3kgと軽いのが特徴です。

カラーラインナップはピュアホワイトのみ。

※ 滑り止めゴムは、別売りのAB-030Kが適合

※ 内部トレーは、別売りのCS-820Lが適合

シマノ インフィクス ライト 27L

外寸57.1×30.8×37.1内寸42.4×19.8×28.0
重量4.2Kg容量27L
定価13,500 円実売価格10,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーなし ※別売り

インフィクスライトは滑り止めゴムが標準搭載され、蓋が取り外し可能かつ両開きになったモデルです。対抗馬はダイワのクールラインαですが、インフィクス ライトの方が3Lほど容量が多いためか実売価格は若干高め。

※ 内部トレーは、別売りのAC-C23Qが適合

シマノ インフィクス ライトⅡ 27L

外寸57.1×30.8×37.1内寸42.4×19.8×28.0
重量4.4Kg容量27L
定価15,000 円実売価格11,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーあり
Ⅱになったことで投入口が追加

インフィクスライトとの違いは投入口の有無と、内部トレーとショルダーベルトが標準搭載されています。内部トレー等が欲しい人はインフィクスライトⅡの方がコスパが高いのでおすすめです。

シマノ スペーザ ライト 250

外寸65.7×30.5×32.0内寸49.2×21.2×23.0
重量5Kg容量25L
定価20,500 円実売価格15,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーなし ※別売り
ラックトップレバー、ワンアクション水栓

ホリデークール、フリーガ、インフィクスとは異なり横長の設計で、最大50cmまでの魚を曲げずに真っ直ぐ収納することができます。

また、抗菌剤を配合したプラスチックを本体インナー部に採用しており、清潔に使うことができます。

この容量、価格帯での優位性としては蓋を上から開けられます。狭い船だとキチキチに並べることもあるので地味に役立つ部分です。

※ 内部トレーは、別売りのCS-022Jが適合

シマノ スペーザ ライト 250 キャスター

外寸68.5×30.5×32.0内寸49.2×21.2×23.0
重量5.4Kg容量25L
定価26,000 円実売価格20,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターあり内部トレーなし ※別売り

スペーザ ライト 250にキャスターを付けたモデルで、移動中の事故防止にサイドロックが追加されています。

※ 内部トレーは、別売りのCS-022Jが適合

35Lクラス 7選

リブウェル ホリデーワールドLC33L

外寸57.4×31.5×36.9内寸45.5×22×27
重量4.05Kg容量33L
定価不明実売価格5,000円前後
水抜き栓あり ※底面滑り止めゴムなし
蓋の取り外し不可蓋の開き方片開き
キャスターあり ※強度に難あり内部トレーなし

33Lなのに実売5,000円の激安ぶりは、とにかく安さに特化したクーラーボックスです。

ただし、作りは強くないので上に座るのは控え、キャスターにも過度な期待はしない方がよいでしょう。

イグルー マリーンウルトラ 36

外寸61.0×34.4×33.0内寸不明
重量3.2Kg容量34.2
定価13,000円実売価格9,000円程度
水抜き栓なし滑り止めゴムなし
蓋の取り外し不可蓋の開き方片開き
キャスターなし内部トレーなし

水抜き栓が無いのと蓋をロックする機能が無いのが難点ですが、非常に軽量で重さが25Lクラスと変わらないので、軽くて容量の大きなクーラーボックスが欲しい人は検討してみてはいかがでしょうか。

ダイワ ライトトランク α S3200

外寸31.5×69×34内寸22×56.5×24.5
重量4.6Kg容量32L
定価16,800 円実売価格15,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーなし ※別売り

ライトトランクαの32リットル版。60cmぐらいの魚なら斜めにすれば何とか入るし、75cmぐらいまでなら青物でも尾びれを切ればなんとか収まります。

※ 内部トレーは、別売りの専用プルーフケース PC-1020αが適合

ダイワ RX GU3200X

外寸34.5×55.5×40.0内寸24.0×43.0×30.5
重量6.1Kg容量32L
定価23,800 円実売価格16,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーあり

RX GU2600の32リットル版。特徴は投入口がついているのと断熱材に発泡ウレタンを使っているので保冷力が少し高くなっています。少し縦長の設計なので50cmクラスの魚だと少し尾びれを切ってギリギリ入るぐらいです。

ダイワ プロバイザートランクHD II 3500

外寸32.5×71.5×35内寸24×55×25
重量6.1Kg容量35L
定価29,300 円実売価格25,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターあり内部トレーなし ※別売り

簡単に言うと、ライトトランクαに静音キャスター付いたようなクーラーですが、蓋を上部から開閉可能だったり、抗菌処理されてたりとスペックが上がっています。

60cmぐらいの魚なら斜めにすれば何とか入るし、75cmぐらいまでなら青物でも尾びれを切ればなんとか収まります。

※ 内部トレーは、別売りの専用プルーフケース PC-3500が適合

シマノ スペーザ ライト 350

外寸76.6×34.7×32.0内寸59.2×25.2×23.0
重量6.1Kg容量35L
定価23,500 円実売価格18,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターなし内部トレーなし ※別売り

内寸が59.2cmと長いので、60cmぐらいの魚なら斜めにすれば何とか入るし、75cmぐらいまでなら青物でも尾びれを切ればなんとか収まります。

※ 内部トレーは、別売りのCS-835Mが適合

シマノ スペーザ ライト 350 キャスター

外寸76.6×34.7×32.0内寸59.2×25.2×23.0
重量6.4Kg容量35L
定価29,000 円実売価格23,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方両開き
キャスターあり内部トレーなし ※別売り
60cmクラスを美しく仕舞えるキャパシティ

スペーザ ライト 350にキャスターがついたモデルで、移動中の事故防止にサイドロックも追加されています。

※ 内部トレーは、別売りのCS-835Mが適合

45Lクラス 4選

リブウェル ホリデーワールドLC48L

外寸76.6×35.5×36.0内寸65×25.5×26.5
重量5.95Kg容量48L
定価不明実売価格9,000円程度
水抜き栓あり滑り止めゴムなし
蓋の取り外し不可蓋の開き方片開き
キャスターなし ※強度に難あり内部トレーなし

48Lも容量あるのに、実売1万円を切ってます。強度的には安心できない面があるものの、80cmのブリでも尾びれを切れば何とか収納できます。

ちなみにリブウェルは48L限定で蓋のロック部分にステンレスバックルが採用されてます。

リブウェル ラグーン45

外寸73.5×37.0×33.5内寸65.8×29.5×24.6
重量5.6Kg容量45
定価公表なし実売価格9,000円程度
水抜き栓あり滑り止めゴムなし
蓋の取り外し不可蓋の開き方片開き
キャスターあり ※強度に難あり内部トレーなし

同じくリブウェルからもう一つ45Lクラスのクーラーが販売されています。ホリデーワールドより若干小さくなりますが、ラグーン45の方がキャスターが大型化しサイドハンドルも少し太くなっています。

イグルー マリーンウルトラ54

外寸65×39×46.0内寸公表なし
重量4.5Kg容量公表なし
定価15,000円実売価格13,000円程度
水抜き栓あり滑り止めゴムなし
蓋の取り外し不可蓋の開き方片開き
キャスターなし内部トレーなし

少し深めの作りになっているほか、最大の特徴はとにかく軽いと言うこと。内寸は80cmのブリだと多めに尾びれを切れば蓋を締められます。また同社のマリーンウルトラ36と違い、水抜き栓や蓋をロックする機構がついているので安心して使うことができます。

シマノ スペーザ ホエール ライト 45L

外寸83.0×36.5×32.5内寸69.2×27.2×23.0
重量7.2Kg容量45L
定価33,000 円実売価格24,000円前後
水抜き栓あり滑り止めゴムあり
蓋の取り外し蓋の開き方片開き
キャスターあり内部トレーなし

内部トレーが無いのが残念ですが、静音キャスターがついており堅牢ボディで上に座ることができます。しかも70cmの魚も曲げずに収納できます。

45Lクラスでしっかりした保冷力とクーラーが付いているものが欲しい場合はスペーザ ホエール ライト45L一択と言っても良いでしょう。

まとめ:タイラバ用クーラーボックス

タイラバにおいて、釣った魚を新鮮な状態で持ち帰るためにクーラーボックスが必要不可欠です。

色んなメーカーのクーラーボックスがあり、大きさ・保冷力・重さ・機能・価格など様々ですが、一番重要なのは自分が使用する条件にマッチしたクーラーボックスを選ぶことです。

購入前には容量と金額だけを見るのではなく、必ず内寸や内部トレーの有無などもよ確認し、Amazonのレビュー等も参考にしつつ選んでみてください。

ヨル
釣り師
釣り歴15年・小型船舶免許持ち・四国在住・自作野郎
主な釣り品目は、タイラバ、ティップラン、エギング、メバリング、アジング、ワインド、タチウオの曳釣り。
素人ならではの忖度しないリアルな考えや経験談を発信することで、少しでも他の釣り師の役に立とうとの思いからブログを運営。
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